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BridgeのPonticや義歯の表示
BridgeのPonticにつきましては、通常の歯牙よりも幅を狭くして、表示しようとしました。しかし、患者さんにはその微妙な感じはなかなかわかっていただけません。歯牙の画像データベース数も多くなり、ソフトの動き自体も重くなってしまいます。
そこで、Ponticにおきましては、あえて図示を別表示とはしませんでした。
見積書の治療内容にその項目を表示してあれば、患者さんにはわかっていただけると思います。また、現存している歯牙を表示する場合、歯牙の番号に丸印をつけるという事で、私は表現しています。
大変恐縮ではございますが、表示の種類におきましては現在の登録されているものの中から近いものを選択していただいてご使用いただけますようお願い申し上げます。
また、義歯におきましては総義歯、部分床義歯を含め、デザイン的に多岐にわたり、さらには、クラスプ等の種類も多様性を極め、現在のところは対応できておりません。
矯正治療においても同様の理由で対応はできておりません。
2008年1月30日 Izumi Dental Office | 個別ページ | トラックバック(0)
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